![]() |
|
トップページ > 上履き ![]() 足に合わない小さな靴や大きすぎる靴、先の細い靴を履いていると、 底の薄い靴を履いて、固いところで運動すると、 特に幼児〜小学生は、足の成長が著しく、運動機能や歩行機能を神経が覚える大切な時期。だから、靴選びはとても重要です。 JES日本教育シューズ協議会では、教育的価値の高い学校シューズの研究開発を図り、学校児童の体力作りに貢献することを目的に、研究開発活動をしています。 JESシューズは、足を科学することから生まれた、上履き(上靴)・体育館シューズに最適なスクールシューズです。 ○通気性がよく、丈夫 甲布のウレタンメッシュは抜群の通気性と強度をもっています ○汚れにくく、手入れが簡単。洗濯機で洗えます スコッチガード加工は泥水・油をはじき汚れにくく、洗濯機で洗え手入れも簡単です ○消臭・抗菌効果があります 中敷の消臭・抗菌(バクテキラー)加工は、雑菌やニオイの元を抑え清潔で爽やかな履き心地が持続します ○ムレにくい構造です 靴底の通気孔は、足の発汗による熱気や湿気を放出します ○足も汚れにくい 水・ちり・ほこりの侵入をシャットアウトします ○足を守ります カカト部の衝撃吸収構造はヒールストライクを緩和し、疲労・骨折など足の損傷を保護します ![]() 足の健康を考えた場合、マジックテープタイプで、履く前にテープをはずし、履いたら足に合わせてピタッと止める、これが最善の方法です。 小さなお子さんの場合、親がそばで見ていて確認してあげるといいですね。また、そういう履き方の習慣がきちんとついたお子さんは、安心してこのタイプを履かせてあげてください。 一方、そういう履き方が面倒でできない、そして、親がいちいちチェックできないという場合、履き口ゴムタイプの上履き(上靴)が無難だと思います。マジックテープタイプをゆるゆるで履くのは、大変足に悪い履き方です。
(15.5cm〜27.5cmはハーフサイズ有) 幼時から大人まで対応しています。 幼児・小学生はもちろんですが、 育ち盛りの中学・高校生にも、靴原病は要注意です。とりわけ、女の子は、13-4歳で外反母趾のが急増します (ホルモンの関係)。標準靴ですませるのか、子どもの足の健康に配慮した靴を選ぶのかは、お母さん、お父さん次第ですね。 大人ももちろんJESシューズ。加齢とともに、足の力の低下、形の崩れが起こります。 足の動きに合わない靴を履いて運動すると、健康になるどころか逆効果!スポーツジム通いに、ママたちのチームシューズに、少年スポーツチームのパパ監督にもJESシューズは必須です。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||