トップページ > 上履き > JES2101(履き口ゴムタイプ)23cm〜29cm【5営業日以内発送】
足に合わない小さな靴や大きすぎる靴、先の細い靴を履いていると、 ○外反母趾 ○足ゆびの変形 ○爪の痛み などが起きることがあります。
底の薄い靴を履いて、固いところで運動すると、 ○カカトやヒザの痛み ○足の骨折 などの恐れがあります。 これらを、「靴原病」と言います。
特に幼児〜小学生は、足の成長が著しく、運動機能や歩行機能を神経が覚える大切な時期。だから、靴選びはとても重要です。
JES日本教育シューズ協議会では、教育的価値の高い学校シューズの研究開発を図り、学校児童の体力作りに貢献することを目的に、研究開発活動をしています。
JESシューズは、足を科学することから生まれた、上履き(上靴)・体育館シューズに最適なスクールシューズです。
○通気性がよく、丈夫
甲布のウレタンメッシュは抜群の通気性と強度をもっています
○汚れにくく、手入れが簡単。洗濯機で洗えます
スコッチガード加工は泥水・油をはじき汚れにくく、洗濯機で洗え手入れも簡単です
○消臭・抗菌効果があります
中敷の消臭・抗菌(バクテキラー)加工は、雑菌やニオイの元を抑え清潔で爽やかな履き心地が持続します
○ムレにくい構造です
靴底の通気孔は、足の発汗による熱気や湿気を放出します
○足も汚れにくい
水・ちり・ほこりの侵入をシャットアウトします
○足を守ります
カカト部の衝撃吸収構造はヒールストライクを緩和し、疲労・骨折など足の損傷を保護します
足の健康を考えた場合、マジックテープタイプで、履く前にテープをはずし、履いたら足に合わせてピタッと止める、これが最善の方法です。
小さなお子さんの場合、親がそばで見ていて確認してあげるといいですね。また、そういう履き方の習慣がきちんとついたお子さんは、安心してこのタイプを履かせてあげてください。
一方、そういう履き方が面倒でできない、そして、親がいちいちチェックできないという場合、履き口ゴムタイプの上履き(上靴)が無難だと思います。マジックテープタイプをゆるゆるで履くのは、大変足に悪い履き方です。
商品番号 5JES2101
当店特別価格2,300円(税込)
[23ポイント進呈 ]
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足に合わない小さな靴や大きすぎる靴、先の細い靴を履いていると、
○外反母趾 ○足ゆびの変形 ○爪の痛み などが起きることがあります。
底の薄い靴を履いて、固いところで運動すると、
○カカトやヒザの痛み ○足の骨折 などの恐れがあります。
これらを、「靴原病」と言います。
特に幼児〜小学生は、足の成長が著しく、運動機能や歩行機能を神経が覚える大切な時期。だから、靴選びはとても重要です。
JES日本教育シューズ協議会では、教育的価値の高い学校シューズの研究開発を図り、学校児童の体力作りに貢献することを目的に、研究開発活動をしています。
JESシューズは、足を科学することから生まれた、上履き(上靴)・体育館シューズに最適なスクールシューズです。
仕入れ価格上昇にともない、2/10より、次の商品の価格改定をさせていただきます。宜しくお願い申し上げます。
JES2101・JES2102 2100円→2300円
○通気性がよく、丈夫
甲布のウレタンメッシュは抜群の通気性と強度をもっています
○汚れにくく、手入れが簡単。洗濯機で洗えます
スコッチガード加工は泥水・油をはじき汚れにくく、洗濯機で洗え手入れも簡単です
○消臭・抗菌効果があります
中敷の消臭・抗菌(バクテキラー)加工は、雑菌やニオイの元を抑え清潔で爽やかな履き心地が持続します
○ムレにくい構造です
靴底の通気孔は、足の発汗による熱気や湿気を放出します
○足も汚れにくい
水・ちり・ほこりの侵入をシャットアウトします
○足を守ります
カカト部の衝撃吸収構造はヒールストライクを緩和し、疲労・骨折など足の損傷を保護します
足の健康を考えた場合、マジックテープタイプで、履く前にテープをはずし、履いたら足に合わせてピタッと止める、これが最善の方法です。
小さなお子さんの場合、親がそばで見ていて確認してあげるといいですね。また、そういう履き方の習慣がきちんとついたお子さんは、安心してこのタイプを履かせてあげてください。
一方、そういう履き方が面倒でできない、そして、親がいちいちチェックできないという場合、履き口ゴムタイプの上履き(上靴)が無難だと思います。マジックテープタイプをゆるゆるで履くのは、大変足に悪い履き方です。

サイズ展開は14cm〜29cm。(15.5cm〜27.5cmはハーフサイズ有)
幼時から大人まで対応しています。
幼児・小学生はもちろんですが、
育ち盛りの中学・高校生にも、靴原病は要注意です。とりわけ、女の子は、13-4歳で外反母趾のが急増します (ホルモンの関係)。標準靴ですませるのか、子どもの足の健康に配慮した靴を選ぶのかは、お母さん、お父さん次第ですね。
大人ももちろんJESシューズ。加齢とともに、足の力の低下、形の崩れが起こります。 足の動きに合わない靴を履いて運動すると、健康になるどころか逆効果!スポーツジム通いに、ママたちのチームシューズに、少年スポーツチームのパパ監督にもJESシューズは必須です。