他の5本指ソックスと、ここが違う!



健康はきもの通販の5本指ソックスは、
1974年から研究を続けている、製造メーカーの元祖!の商品です。
ラサンテの5本指ソックスは、ここが違う!



 ラサンテの5本指ソックス こだわりの技


○こだわり 1 

糸使い
型崩れしにくく、よれにくい糸使いをしています。
洗濯後も足がスムーズに入ります。


○こだわり 2 

はき心地
現代の人の指の長さに合わせて、従来より長めに編んでいます。
新しい商品を作る時は必ずスタッフが実際に何回も履いて履き心地を確認します。


○こだわり 3 

細部の丁寧さ
ほとんどの5本指ソックスが日本製。
縫製の丁寧さ、仕上げ、検品の精度もやはり日本製が1番だと思うからです。

5本指ソックスは、編む時間が、先丸靴下の2倍かかります。

また、機械ではなく人が行う作業の工程が、4〜6回もあります。


○こだわり4 

特殊な加工をしているからよーーーく伸びて足にフィット!
柔らかく伸縮性があるから履きやすいのです。
「子供でもすんなり履けてびっくり」と言う声も届いいてます。



5本指ソックス誕生秘話
 ------はじまりは、現ラサンテ会長の大発明


1970年(昭和45年 )
スペインにて、世界で初めて工業的に生産されましたが、製品としての出来はいまひとつで、その後消滅。


1974年(昭和49年)
当時おたふく手袋株式会社常務で、現ラサンテ会長の井戸端隆宏さんが、3年かけて現在の履きやすい型に再開発しました。


1975年(昭和50年)
最初に売り出した5本指ソックスは、かかとがないスタイル。 足むれ・水虫対策の商品として販売されました。当初は「グロテスク」と言われてなかなか売れませんでした。でも、その機能性が徐々に認められ、作業用の分野で定着することになります。


1989年(平成元年)
ある医師が、シルク5本指ソックスの重ね履きによる“冷え取り健康法”を提唱、3年後には一大ブームに。 その後、かかと付き5本指ソックスが出来上がり、「靴下による健康促進」という新しい考え方が確立されました。


1995年(平成7年)
踏ん張りが効く効果が認められ、陸上競技・野球・バレーボール・スピードスケート等各分野で愛用されようになりました。


1997年(平成9年)
ファッション性が開花、女性の愛用者も増えました。


1998年(平成10年) 完全無縫製横編機を使い、世界で初めて立体的で足の形に編まれた、4つの特許をもつ「3次元ゆびソックス」を発売。


1999年(平成11年)
テレビ番組で5本指ソックスが大きく取り上げられました。 5本指ソックスの健康効果として、

○5本の指で床を握り・掴むことができ、力強く立てる。

○踏ん張りが効くので、力仕事・スポーツに最適である。

○足指が動くと足指の血液循環だけでなく、脳の血液循環まで良くなる可能性がある。

○床をしっかりつかめるから、良い姿勢で立つことができるようになり、肩こりが緩和される。

○5本指を一本一本包んでいるから、高い保温力がある。

○さらにバラバラになっているので動きも良くなり、血液循環も良くなる。よって冷え性も改善される。

○足指の二股と三股の間に胃経がある。胃に入る経路を刺激するため、 胃が活発に動き出す。


上記のような効果があり、効果を得るコツは5本指ソックスをできるだけ長時間履く事である、との提言がされました。


2005年(平成17年)
テレビ番組で放映された『5本指靴下大流行の秘密』で、その効能が下記のように検証された。

○若い人から、歩きやすいと人気がある。

○冷え性が緩和される。

○メジャーリーガー・プロゴルファー・マラソン選手等にも愛用されている。

○悪臭予防に効果がある(ニオイの実験)。


2006年(平成18年)
2004年10月より、ニューヨークヤンキース松井選手が5本指ソックスを愛用していることが、新聞や雑誌・テレビ等で大きく取り上げられました。
東京渋谷で若い女性にアンケートしたところ、7人に1人が5本指ソックスを履いていたそうです。




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